【理系男子必見】研究力を活かしてモテる男に変わる方法を教えます

 

どーも、ひまお(@himanarikei)です。

今回は理系男子が狙っている女性を落とすための秘訣をお教えしていきたいと思います。

理系男子というのは、一般的な大学生よりも女性と触れ合う機会が少ないです。

学部にもよりますが、機電・情報系などは女子率が学内で10%程度ということもあります。

そんな中で、女性との付き合いを諦めてしまっている理系男子諸君も多いかと思われます。

「どうせ、出会いがないし付き合うのもめんどくさい、社会人になったら出会いも増えるでしょ」

私もこんな風に考えていました。

でも、学生時代にしか経験できない恋愛ってのもありますよね~

自分から行動しなければ、何も変わらない、逆に行動すれば相手を落とせるかもしれない

そこで、理系の学生の強みである研究力を活かして女性にガンガンアプローチをかけていきましょう!

理系学生の研究と恋愛は似ている

研究というのはある研究テーマに対して仮説を立て、その仮説を満たすシステムを実装し、実際に実験をして結果を導く。結果を考察して、次の実験に活かすといったサイクルを繰り返していきます。

これを研究だけでなく、恋愛にも生かしてみましょう。

まず、女性が男性に求めるものの最低条件として清潔感があります。
清潔感の出し方がよくわからない場合は、下の写真のような感じを目指しましょう

この男性の清潔ポイントは、

①短髪で髪がセットされている

②おでこが出ている

③シャツを着ている

迷ったときは、美容院でこのような写真を見せて髪型を切ってもらい、服屋でシャツとジーパン(チノパンでも可)を買いましょう。

あとはある程度痩せていることも清潔感のうちに入りますので、太っている方はダイエットしましょう!

目安としては、自分の身長ー体重が100以下の場合は筋肉質な体系の人でない限り痩せた方が良いでしょう。

これが仮説の一つである清潔感を満たす条件です。

次に、モテる男の条件で男らしさ・包容力というものがあるのでこれを満たすことを考えていきましょう

男らしさ・包容力というのは積極的に女性をリードしていく力やさりげない優しさです。

例えば、気になる女性と仲良くなりたい場合は積極的に自分から話しかけに行きましょう。

よほどの人でない限り、話しかけられて嫌な気分になる人はいないので安心してください。

そして、必ずラインを交換し、デートに誘いましょう。(第一ステップ)

その際に相手があまり乗り気でなかったら一旦キッパリ諦めましょう。

この実験条件は失敗だったという考えで切り替えていくことが大事です。

その後、様々な試行を繰り返しデートに誘うことが出来たら第二ステップ成功です。

デートでは、あらかじめしっかりとしたデートプランを決めておきましょう。

最初は緊張して話があまり盛り上がらないかもしれませんが、慣れてくるうちに次第に話が増えていきます。

大事なのは、相手の話を聞いてそれを拡げていく力です。

間違っても、自分の自慢話などはしないようにしましょう。

1回目のデートでは、基本的にはディナーを一緒に食べたら、そのまま帰りましょう!

ディナーの時に次のデートの予定などが決められるようでしたら、その子は次のデートを楽しみにしているので、2回目以降に告白しましょう。(第3ステップ)

もし、次のデートに乗り気でなかったらその子は諦めて他の子を狙うのが無難です。

大事なのは、この子じゃないとだめだ!という風には思わないことです。

研究における実験では、予想している結果より悪い結果になることがほとんどで成功することは少ないです。

恋愛も同じで、振られることを前提として付き合えればラッキーぐらいの軽い気持ちで色んな子にアプローチを掛けていくというのが効率的だと感じています。

まとめ

研究を続けていくとぶつかる壁というのは恋愛においても同じです。

研究における試行錯誤は、恋愛にも活かせます。

大事なのは振られること、誘いを断られることはその実験条件においては結果が出なかったということを認識することです。

一つの実験結果にとらわれるのではなく、実験条件として色んな条件(複数人)を用意することで、どこかで必ず結果が出るので粘り強くアプローチを掛けていくことが大事です。

実際に出会いにつなげるための方法を知りたい方はこちらの記事もどうぞ。

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