ナンパで声かけができない?地蔵を克服するために役立ったこと3選!

どーも、ひまお(@himanarikei)です。

ナンパを始めてから最初にぶつかる大きな壁が地蔵(声をかけられない状態)ですよね〜

僕もナンパを始めてから1〜2ヶ月は本当にず〜っと地蔵状態でそれこそ街中で3時間歩いて0声かけという日もありました。

こんな僕が今では少しづつ地蔵を克服していって、1日5声かけ、10声かけ、20声かけと日々声かけの数を増やしていき、少しずつナンパの世界に足を踏み入れられるようになったので、今回の記事では僕なりの地蔵を克服していった方法を紹介していきます。

地蔵を克服するために役立ったこと3選

1.ナンパ講習を受ける

僕は1〜2ヶ月ほど独学状態でナンパをやっていた時に、ほとんど地蔵していました。

心の中では「行けるぞ、今だ!」という風に思っているのですが、いざ行こうとすると声が出ない、足がすくんでしまうといった状態になってしまい、終いには「あの子は可愛くなかったから、それにイヤホンをしてて急いでいる感じだったから声をかけなくて正解だった」という風に勝手に自分の中で正当な言い訳を作っていました。

でも、限られた残り少ない学生生活の時間でずっと地蔵を続けるのは明らかに生産性がないと感じたので、気になっていたナンパ講習というものを受けてみました。

ナンパ講習というものは本当に様々なものがあって、どれが自分に合っているのかとかは正直あまりよくわかりませんでした。

そこで、僕はとりあえずなんか安くて凄腕っぽそうなまーぼーさんという方の講習を受けてみました。

講習内容は1対1で座学講習を受けるといったもので、40分という短い時間でしたが僕が悩んでいた地蔵の問題や現状の課題、ナンパ全体に通じるマインドというものをお聞きすることができてコストパフォーマンスは最高だったと思います。

また、特典として講習生用のグループに入ることができて、そこで同じ志を持ったナンパ仲間が活動をしている姿を見ることで、非常に刺激を受けてナンパへのモチベーションも高まりました。

なので、僕はナンパをしてみて自分一人ではどうしようもないな〜と感じたらとりあえず誰でもいいので講習を受けてみると良いと思います。

2.ナンパ仲間のグループに入り、積極的に合流して街に出る

ナンパ仲間のグループに入ると「今日は〇〇に出ます」といった内容がちらほらと飛び交います。

僕は、とりあえず最初は挨拶だけでもさせていただこうと思って顔を出しに行ったら、「じゃあ、一緒にコンビでやりますか?」と誘われたりしました。

コンビでやると指名ナンパというものがあり、お互いが順番に「次、あの子声かけて」と言った風にすると声かけが非常にやりやすくなります。

一人でやろうとすると、声かけに躊躇してしまうのですが二人でやると失敗しても笑い話になるためダメージが少ないです。

僕の場合は、最初の10声かけほどコンビで声かけをして、声かけに慣れてきたところでお互いセパレートして、ソロで声かけをしていくといった風に切り替えています。

これをやることでソロでも声かけができるようになってきました。

3.ストロング缶500ml(お酒)を飲んで、酔った状態でやる

お酒を飲んだ状態でナンパをするのには賛否両論ありますが、僕は慣れるまではお酒を飲んだ方がやりやすいと思います。

理由としては、ナンパをするときに地蔵してしまう原因として周りの目が気になるといったものがありますが、お酒を飲んで軽くふらついた状態でやるとほとんど気にならなくなります笑

それで、ナンパ界隈で有名なコンビニで買えて手っ取り早く酔えるものとして、氷結ストロング缶の500mlがあります。

僕はこれを1本飲むと身体が温まり、目がギラついてきてテンションが上がります。笑

ぜひ、シラフだと恥ずかしくて出来ないという方は試してみてください。

まとめ

今回はナンパを始めてから最初にぶつかる大きな壁の地蔵(声をかけられない状態)を僕なりに克服してきた方法を紹介しました。

未だに地蔵してしまう日もあったり、完全にナチュラルな感じで話しかけられてはいない状態なので、今後の課題としてはそこらへんを強化していこうと考えています。

声かけをして気づいた点として、意外に話を聞いてくれる子というのは多いな〜と思いました。

もし、無視されても「ありがとう!気をつけてね〜」という一言を付け加えるだけで、爽やかな気分にもなれるので、僕が想像していたよりは相手の反応によって傷つくということは少なかったです。

ナンパをしてみたいけど声をかけられないといった点で悩んでいる方は、色々試行錯誤してみた上で自分なりのナンパ道を見つけてみてください^^

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